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「エスカワイイ」に突入の巻(番外編)
「番外編」
さくらの蕾もほころぶ、今日この頃、すっかり暖かくなり益々活動意欲と性欲盛んなキャメルでございます。

いや〜この暖かさにつられて、下半身ムズムズで治まらず、仕事帰りに曙町に向かってしまいます。
まったくの飛び込み状態で右も左もわからずにクルージングします。

そんで目に留まったのがwww.s-cawaii-2008.com/「エス・カワイイ」で、そういえば五右衛門サイトの横浜の項目にあったような・・・?という事で突入します。

店に入ってカウンターのところに写真が数枚。目に飛び込んできたA嬢を何も聞かずに指名します。(モロ好みだったんで・・)
店員さんも一瞬あっけにとられ、会員証はお持ちですか?の問いに、初めてだから持ってるわけねーだろ!!といつものように噛み付いてしまいます。
(何故、男性従業員に対してはいつも喧嘩腰かというと、何故なんだか自分でもよくわからんのですが・・・)
益々、目を白黒しながら、コースの説明やら料金やら説明されつつ、待合室で待機でございます。
すぐにご案内となりまして、奥へ通されます。
「????」と思っていますと、早とちりでデリではなく、ハコでした(汗)!!
とまあ、そんな具合でレポもお蔵入りしようかと思ったのですが少し趣向を変えてと・・・。

お客様ご案内でーす!とドアを開けるとそこには写真とは随分雰囲気の違うミクロなA嬢が、こんばんは〜・・・

ところが!!ですよ皆様!!顔の好みはそれぞれありますが、かわゆいのであります。
しかも薄い下着から判るほど、プロポーションも良いのです!

狭い部屋で早速スッパになりまして即、シャワーへ行きます。(行くっても一跨ぎなんすけどね。)

さらに狭いシャワールームでキレイに洗ってもらいながら、世間話でやんす。
ニコッと笑った顔がキュートでおじさんは全身のチカラが抜けて、腰から崩れ落ちそうになります。
グッとこらえて、先にシャワー出て、狭いベッドの上に立って、低い天井に頭をぶつけつつ体を拭きます。
すぐに彼女も出てきて、その姿見られてクスクス笑われてしまいます。

体を拭いて、少し落ち着いたところで臨戦態勢に突入します。
まずは座したまま、お互い抱き合ってディープなキッスのご挨拶。
ん〜?彼女の舌先に何か硬くて丸いものが・・・蛇とピアスのごとく、したべろの真ん中には銀色の玉が・・・。
そんで勢い押し倒されて、あとは成すがままにされてます。
ベッドの横に張られた鏡を時折チェックしつつ、彼女の舌遣いを堪能します。

やっとお待ちかかね!パックリ咥えてお口の中で舌がレロレロと動きまわります。
そのたびに、舌ピが微妙な部分にあたり、なんともキモチイイ〜!!のであります。
我慢できずにどっと精を口に放出してしまいます。
その後、お決まりな処理をしてもらい、一服つけながら色々、話を聞きます。
舌ピの遣い方はやはり心得ている様子でテクですな。調子のってスプリットタンをすすめて見ますがはっきりと断られます。
うーん・・・舌ピ恐るべし!!

追伸
後で調べたら、五右衛門サイトに出てるデリは「CAWAII」でおいらが行ったのは、
「S.CAWAII」でした。キャワイイと読むのでしょうか?どーでもいいけど。

おしまい


www.s-cawaii-2008.com/「エスカワイイ」
 http://www.s-cawaii-2008.com/system/index.php
お店対応 2.5 ルックス3.5 サービス4.0
プレイ代60分18,000円 (時間により変動)入会金1000円 指名料2000円
お店リピート指数??% 女の子リピート指数98% 
※やっぱりミクロ系とは相性が宜しいようで。好み変更しようかな?

キャメル氏レポお疲れ様です。
そういえばいつも店員に噛み付いておりますな。 自分もお役所とか最近は特にNTT(仕事柄電話をすることが多い)には噛み付いてしまいますが、あまりにもNTTがアホなのでしょうがないね。

怪我の功名といいますが「結果良ければすべて良し」(そんなことわざあったろうか?)ですな。
キャメル氏、春になり益々お盛んになるのでは。。期待しております。
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「トップシークレット」に突入の巻
さてさて世の中、経済的に年度末でお忙しい中、おいらは財布の中身が世紀末でございまして(年末年始の飲み代がかさんでしまい、カードの請求が殺人的なのと、あった現金もほとんど飲んでしまいまして・・・テヘ)来月は路頭に迷うキャメルでございます。

「なんて事に負けてられっか!!」と半ばヤケ気味に中郵便局の閑散とした、家系ラーメン屋で一人ぶつぶつといいながら缶ビールを呷りまくり、最後ラーメン食って出陣でございます。

目指すは裏を返すべくエロティカDXなのですが場所がわからん!!
と思いつつ親不孝通りをクルージングです。
金曜のいい時間なのですが、人通りも少なく、呼び込みも「すぐ入れます!!」とか「可愛い子そろっています!!」とか必死ですな。
親不孝通りから外れて、鎌倉街道にでまして、さてさて、どうすべい!!??と考えておりますと向こう側、おや?あんな所に店あったかいな?と恐る恐る踏み込んだのが、
キャメル氏毎度ど〜もです。
あんだけ物事冷静に見極める目をお持ちのキャメル氏が本人が来て別人と思うのではお店のパネマジ技術が良いのかキャメル氏がしたたか酔っ払って写真を見極める力が非常に低下しているかのどちらかだと思うのですが、ま、後者でしょうな
それにしても新宿から横浜へ仕事へ来て更に曙町で遊んで最後新宿って。。。
やっぱ頭が下がります。
まさかその後自宅に帰っていたらやっぱりある意味スーパーマンです貴方は。

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「クラブアゲハ」に突入の巻

リーマンブラザースの影響か、夜の街もなんだか寂しい感じ・・・しかし、そういうご時勢と全く関係なくムードだけで接待交際費の削減に努める今日この頃・・・サラリーマンの皆様はいかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

いや〜しばらくティムポヒリヒリショックから立ち直れず、しばしお休みしておりましたが、毎度のことですが横浜で飲んで、騒いで気が付けば終電もなく、かといってタクシーで帰るには勿体無さ過ぎるので桜木町のビジホに泊まります。
部屋に入って早速下調べ済みのwww.c-ageha.net/「club アゲハ」に電話します。
なんでってお店の名前が旬じゃありませんか!?

何回かコールのあと、だるそうに「はい・・・」って出られ不意をつかれた感じで、間違えてしまったかと、お店の名前を確認します。間違いはなかったのでそのままスグ案内できる嬢を頼みますと告げると、馴れ馴れしい感じの兄さんで「あ〜あと一時間くらい待つならご案内できますよ〜」との事で、ゆっくり90分の予約完了でやんす。

その間にシャワー浴びてコンビニに飲み物買いに行って、一時間ほどたった頃、携帯電話がなりまして、部屋番号なんぞの確認があって、約五分後。ドアのノックがあってご対面はミニマムな感じのN嬢です。

タイプではありませんがグラマラスな感じと可愛いお顔は合格でございます。
ささっとお部屋に招きいれて早速、ご歓談です。

シャワーを促されますが、おいらはもう済んでいたので彼女一人でシャワーへ行きます。
暫らくしてバスタオルを巻いて出てきてベッドに腰掛けてトーク再開しつつ、話しが途切れたところでつつーと寄ってきて自然な感じで唇を合わせます。
これがソフト&ネットリめのおいらの好みでキスだけでティムポはビンビンになりやして、病人みたいなガウンを男らしく持ち上げます。
そんで長い時間、お互いの唇を堪能した後、やっと押し倒します。

おっぱいの形といい、たわわさといい、色が白く、乳房に青い血管が浮いて見える状態でかなりの美乳でございます。(貧乳大好きなおいらからしても美しゅうございます。)
反応もよく、舌先でチロリとしますとビクンと応えつつ、一気に乳首もおったちます。

蜜ツボをまさぐりますとすっかり熱帯雨林でございまして、スルリとおいらの指を受け入れます。すると声のトーンもオクターブ上がりまして、微妙に腰が動きます。
ここぞとおいらもスモモをクリに擦りつけ、エイサ、エイサと動かします。
それにあわせてカクカク正常位スマタで危なく暴発しそうになり、腰を引いては乳首舐めたりして自分の気をそらしつつ何回かそれを繰り返します。
もうイカン!!このままイッてしまえ!と思ったのですが、柔らかい唇に含まれることを想像するとこのままではもったいないと、フィニッシュはお口でとお願いします。

これが中々、激しくて、一生懸命なんでやんすが、ティムポヒリヒリのトラウマで危険を感じて、少し未練がのこるもお口から離します。

インターバルをあけて、キスでごまかしつつ69になります。
おいらも舌と指をフルに使いつつ、彼女のフェラにも熱が入りまたティムポヒリヒリの恐怖が襲ってきます。それを振り払うようにおいら、全身全霊愛撫します。
すると彼女、お口を外してさらにオクターブ上がってかすれた声で「いっちゃう、いっちゃう・・・」と言いながらも手で高速ピストンでございます。
ほぼ同時に昇天しまして、お互い身を硬くします。

しばしピローなトークもなくゼエゼエと肩で息をしつつ落ち着きを取り戻します。
落ち着いたところでシャワーいってお互いからだをキレイに洗って
服着て一服つけてお時間でございます。

玄関先まで送り出し、最後に熱い抱擁とディープなキッスでお別れです。
耳元で「キャメルさんのチュウ大好き」と囁かれ、きつく抱きしめ再会を約束するのでありました。
彼女が帰ってから泥のように眠り朝起きてカーテンあけると雪が降っておりまして、その白さを見ていたら彼女の胸を思い出して自分で手マンチョしてからすっきりしてチェックアウトに向かいましたとさ。
おしまい。


www.c-ageha.net/「club アゲハ」
お店対応 2.5 ルックス3.5 サービス4.0
プレイ代90分24,000円 交通費0円
お店リピート指数69% 女の子リピート指数89% 
※気が付いたのですがミクロ系の嬢とはいつも相性がいいような・・・。
キャメル氏お疲れ様でございます。
いや〜、ホント最近経済が負のスパイラルに入りかけておりますな。
ま、そんな中でもいつでも良い業種とか業界ってのはあると思いますが、風俗が不況に強いとは思えないもんな〜。
もちろん不況も何処吹く風ってお店もあるのかもしれないが限りなく少ないだろうな〜。
私の本業なんてもろに影響アリですわ。
なんだっけ、「禍福は糾える縄の如し」と似たように経済の好不調にも波があるのでしょうが好が来るまでもつものやら。。
ま、どうにかなるでしょう。
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「横浜サンタ」に突入の巻

眠れなくて寂しくて・・・キャメルでございます。

さてさて前回からの続きで、何か変なスイッチが入ってしまい、先ほど抜いたはずなのにまたもやモヨおして、五右衛門サイトで自分のレポを読み返します。
しかしバカだな〜なんてあきれつつ、選んでしまい電話をしたのはwww.y-santa.jp/index_pc.php「横浜サンタ」
閉店時間ギリでの電話だったので指名は無駄と思いお任せでやんす。
さくさくっと行きたかったので45分をお願いしますと、プラス1,000円で60分になるビジホに宿泊している方限定のビジネスプランをすすめられてそのコースで予約完了です。
時間通りに携帯がなってドライバーさんからで、到着の連絡と部屋番号の確認でやんす。
間もなくドアがノックされ、こんばんは?おはよう?とご挨拶はロリな感じのY嬢です。
なんとなく不機嫌そうな表情で少し緊張した空気が流れます。
そんな感じを知ってか知らずか大きく伸びして、「あ〜眠い、熟睡しているところ起こされた。」
とゴキゲン斜めでございます。
ならばと「かわいいね、何歳?」とかなんとかヨイショしまくって機嫌をとります。
やっとニコニコしだして、会話も弾みます。
がしかし、弾み過ぎておいらヨイショしすぎたか?と少々後悔します。

まったくシャワーを促される様子も無く、相槌もナマクラでやんす。
逆に彼女気が付いたか、やっと促されます。そんでまたもや更に増してティムポ用石鹸で洗われますと鋭い痛みが!!
痛てっててええええ!!と叫びたいのをグっとこらえ、何事も無かったようにシャワーを出て、ベッドに横になります。

二人天井を見上げて、会話が続きます。
ちょっと途切れたところでキッスのご挨拶。しかし唇を離すとまたまた会話が始まります。
そんでまた会話が途切れておいらが上になり果敢に攻めます。
そろそろ攻守交替かと彼女の横に移動しますが、そこからまた話が始まります。
その間、枕元においた彼女の携帯電話の着信音が何回もなって落ち着きません。

そんな事を数回繰り返していると、10分前のお知らせブザーがなります。
それを聞いた彼女「じゃあシャワーいって流しましょうか?」だって。
ブチ切れる元気もなく、「流すもなにも、まだおいらイッてないんすけど、口でしてもらえない?」と優しくお願いします。
明らかに不満げなお顔になり、いきり立ったティムポをつかみ、先っぽだけ咥えての高速テコキピストンでやんす。
またもや痛てっててええええ!!と叫びたいのをグっとこらえ、歯を食いしばって、無理やり放出させます。
ピローなトークも無く途端にシャワーいってからだを流します。
その頃にはまたにこやかな彼女に戻っていて、シャワーを出て、お茶で喉を潤しつつお話します。時間が来て、帰り支度も終わりますがちょっとグズグズと部屋にいます。
「時間だよ帰らなくて平気なの?」
と聞きますと明らかにまた不満顔になり玄関のドアを開けます。
また良かったら指名してね〜と可愛らしく手を振りバイナラです。
ドアを閉めて、ふーっと大きくため息ついてベッドに潜り込み、暫しの眠りにつきましたとさ。
おしまい。

www.y-santa.jp/index_pc.php「横浜サンタ」
お店対応 3.5 ルックス3.2 サービス0.2(過去最低?)
プレイ代60分15,000円 交通費0円(エリアによる)※キャンペーン価格です。
お店リピート指数69% 女の子リピート指数0.2%(リピートしたら奇跡です。) 
※ツンデレとホスト通いの話はオジサンには興味ないのよ!わかったかつーの!たわけめ!

キャメル氏毎度お疲れ様です。
今回は決定的に地雷を踏みましたね。。。まぁこういう嬢にはそのうち天罰が下るでしょう。
まぁオッサンから言わせれば世の中甘く見ているというかわかっていないというか。。。
これからもっと不景気になりそうだというのにそんな調子では何をやってもあぶれてしまうやね。
我々オッサン連中もこんなところでしか愚痴をこぼせないのでバンバン文句を書きましょう!

それも最後に「抜いてくれ」と言ってしまう男の悲しい性。。。
キャメル氏のヒリヒリチ○ポに幸あれ!!


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「エロティカDX」に突入の巻

さてさて関内の駅に一人たたずみ、コートのエリを立てて寒さをしのぐ今日この頃・・・
いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

てな訳で、寒いんでアルコールで温度を上げるべい。と思い立ち、キャバ嬢に電話しまくりやすが、休みの連発。しかも六本木に遊びにいってるだの寝ていたなど、こんな日もあるのか?というくらい誰もつかまりません。

しかたないので伊勢佐木町方面になにげに足が向き、適当な韓国料理屋で腹ごしらえ。
一人マッコリなんぞチビチビしつつ店内も他の客がいなくて寂しさのあまり、店員のアガシに話かけたりして、時間を潰します。翌日も朝から横浜で仕事なので宿泊を決め込むのでありますが期待(何期待してんだか?・・・)虚しく、長者町駅前のビジホに向かってチェックインします。

早速、パソコンを取り出し、五右衛門様から久々にリサーチ指令のあったホムペでは可愛い嬢のオンパレードなwww.ero-dx.jp/「エロティカDX」を検索し店へ電話します。
この時点で深夜もかなり深い時間でございまして、すぐにご案内は一名。A嬢しかおらんとのことで予約完了。料金を確かめると75分25,000と告げられます。
ネットに書いてある金額と違うので内容を確認しますと、プレイ代21,000円、入会金1,000円、指名料2,000円とのこと。
以下会話でやんす。
「指名料って一人しか案内できないじゃん!」
「そうなんですけどお客様女の子の名前知っちゃったから。フリーじゃなくて指名になるんです。」
「そんなアホな!!名前言ったのそちらのニーさんでしょう?入会もしたくねーから入会金もいらねーだろ。」
「わかりました。お客様。では指名料はサービスで。入会はしていただかないとご案内できませんのでトータル23000円で。」
「わかった。もういいからはよせいや!!」
ということで予約完了?です。

間もなく部屋のドアがノックされてドアを開けますとドライバーのにーさんが立ってまして、名前を確認されて禁止事項やらの説明を始めます。しかし深夜のホテルの玄関先でそんな説明されたら他の部屋に聞こえてしまうので(他の宿泊客に「あっ、あいつ呼んだな。」なんて思われるのも恥ずかしいでしょう?」中に入ってもらいます。
そんで会員用スタンプカードを渡され、入れ替わりでA嬢が入ってきます。
囁くように「こんばんは」とご挨拶。
お顔立ちはまあまあでスタイルは中々でよーござんす。
バッグからローションやらタオルやらとりだしつつ世間話でやんす。
「わたしみたいなのでよかった?」と聞かれ意味わからずなんで?と聞きます。
「だって店のホムペかわいい子多いし・・・。本当にかわいい子ばっかりなんだよ。」
とのことで、自分に自信ないそうな。
「全然オッケー、ノープロブレム、ケンチャナヨ!」と励まします。(なんていいながらもう少し早い時間に電話すればよかったとプチ後悔)

シャワーしますか?てんでお互いスッパになりましてバスルームへ。
体をキレイに洗ってもらいますが、ティムポ用の石鹸でかなりゴシゴシされまして、(そんなに汚くないぜ!)出た頃には少しヒリヒリします。
しかしそんなことは3秒で忘れ、先にベッドインします。
すぐに彼女も来て、明かりを調節したら準備オッケーで、ディープなキッスのご挨拶。
くんづほぐれつと狭いベッドを上になったり下になったりの攻防が続きます。
息切れしてきた頃にお口のフィニッシュをお願いします。
ダラダラと唾液を垂らしつつチュッポしますが、それにも増してテコキのスピードが速くて快感ではなく石鹸のヒリヒリも再燃して痛みだします。
彼女の腕を取り、両手をつないだ状態にして回避します。
手を使わないと難しい・・・などのいいながら一生懸命にチュッポチュッポと吸ってもらい、先ほどまでのリズミカルさが無くなりメチャクチャぎこちない事になりまして、それが新鮮ですぐにもってかれてしまいます。
最後はお口の中に放出し、彼女、ペッとティッシュに吐き出して、ニッコリ微笑んで「おつかれさまでした。」
シャワーで流して、着替えをしたらバイナラです。
なんと無くモヤモヤしつつベッドに横になりますが、眠れず、パソコンでエロな画像やらムービーやら見てますと、またムラムラしてしまい。
気が付けば五右衛門サイトでお店探しです。
続く。

www.ero-dx.jp/「エロティカDX」
お店対応 2.0 ルックス 3.3 サービス 3.0
プレイ代75分21,000円 入会金1000円 ホテル代実費
お店リピート指数 80% 女の子リピート指数 45%
※75分って中途半端な気がする・・・。

キャメル氏毎度お疲れ様です。
いつも思うのですが、店員にはむちゃくちゃ強気なくせにチェンジは出来ない神経が図太いんだか繊細なんだか見当もつかない近頃のキャメル氏であります。
で、改めてここんちのHPをチェックしてみると、う〜ん、おるわおるわ、かなりレベルが高いように感じるのはお店の写真の撮り方によるものなのでしょうか?
ここは近々再度突撃してもらい(もうちっと早い時間に)事の真意を確かめていただきたくお願い申し上げ間する。

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「人妻ヒットパレード」に突入の巻
寒いと思えば3月並みの陽気になったり体調管理が難しい今日この頃・・・。
いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

さてさて空いた時間でっていうと中々空かないので狙い定めて横浜へ向かいます。
久々にここに在籍しておりました嬢から連絡ありまして思い出して携帯でホムペをチェックしたのはwww.tsuma-parade.jp/「横浜・人妻ヒットパレード」でございます。当然彼女はいないのですが、目を引いたのは80分14,000円のキャンペーンでして即電話して予約します。
嬢の指名はできないので、期待せずに待ち合わせ場所の鶴屋町信号はコンビニ前で待ち合わせ。少し早く着いてしまい、あたりを見回すとご同輩はいつになく多いような・・・。
まあ、色んな嬢がおりまして「エッ!!??まじカワユイんですけど・・・・」と思うような嬢やら、タイヤが転がってきたかと思うような体型やら、そのときのファーストコンタクトの男の顔色が面白くて待ち時間はあっというまに過ぎていきます。
そしておいらの番!と携帯がなります。キョロキョロしますと該当者と思しき女性がこちらを見ております。
「あの人でありませんよーに・・・」の願いも虚しくニッコリ微笑んで、キャメルさんですよね?の問いにコックリ頷きます。
「Sです。お待たせしました。」ときたら諦めるしかおまへん。(チェンジという手もあったのですがこの金額じゃあ・・・とがっつけませんでした。)
少々、肩を落として近くのホテルへインします。
早速、風呂のお湯が溜まる間に世間話なんですが、話をしながら一枚、いちまい脱がされて、気が付いたらパンツ一丁に剥がされて、いつの間にやら乳首を舐められております。
俄然、やる気モードになりまして、服の上から彼女をまさぐります。
中々いいプロポーションが手に伝わってきて益々、ティムポはそそり立ちます。
「ではごたいめーん」ってパンツ脱がされ、ビヨヨーンと愚息が登場します。
すると彼女、柔らかい唇で愚かな息子にキッスのご挨拶。
ちょっと面食らってますとそのままフンゴとパックリいって上下左右、お口の中はプロペラ回転と快感の突風が吹きます。
感動しつつその光景をしっかり目に焼き付けて、自宅用のおかずに持ち帰ろうと頑張ります。
そんでお湯が溜まったあたりでバスタイム。一時中断で向かいます。
彼女もスッ裸になりまして想像どおりのナイスなボディでやんす。
速攻で風呂に入ると彼女も入ってきて自らおいらの手を取り自分の胸を揉ませます。
これが大きいわりに柔らかく、いい感じです。お約束で潜望鏡で再度、おかずを増やしノボせる前に出てベッドにいきます。

先にベッドで待っていると暫らくしてから来て、照明を暗くしつつ、間接照明にタオルをかけて、何か黄金町のチョンの間を彷彿させるような風合いに仕上げます。
「エロい〜」と彼女、連発し、ベッドに潜り込んではじめてディープなキッスでご挨拶。

体の芯に火のついた、おいらは先攻をとりましてあちらこちらを嘗め回します。
蜜ツボもタップリと垂らしておりまして、中指を高速でピストンさせると、喘ぎも大きくなり自分でクリを擦ります。それ見てヒートアップしまして、レロレロしながらおいらも自分でティムポをしごきます。
うっかりイキそうになり、慌ててティムポから手を離し、ちょっとインターバルをおきます。
そのタイミングで攻守交替しまして、おいらも体中を舐められます。
「はい四つんばいになって。」といわれその通りにしますとアナールをレロレロ、亀きちをさわさわとされておいら嗚咽を漏らします。
その間、時折、「どお〜キモチいい?」と聞かれ、もうどーにでもして!!状態が続きます。

も一度攻守交替して密ツボにグっと中指入れて高速ピストンすると、「ダメダメダメ〜もう指抜いて〜イッちゃう〜!!」と絶叫でご昇天のご様子。
でもすぐに復活して上に乗られて、クリに亀キチあててエッサエッサと腰ふります。
5回目の腰ふりにあえなくおいらも放出で、ふたりゼエゼエと天井見上げてアフターです。
時間が一杯いっぱいで慌ててシャワーいって服着てホテルを出たところでバイナラです。
いや〜久々にスケベな女性で満足満足。
おしまい。

www.tsuma-parade.jp/「横浜・人妻ヒットパレード」
お店対応 3.5 ルックス3.0 サービス4.8
プレイ代80分14,000円 ホテル代別途(料金はキャンペーンなので要確認)
お店リピート指数75% 女の子リピート指数25% 
※同じコースで裏返します。

キャメル氏毎度お疲れ様っす。

なんだかんだいっても毎回それなりに楽しんでしまうところがキャメル氏の才能のひとつではないでしょうか?
同じコースで違う嬢に突撃しようって腹でしょうが、こんな場合によって強烈な地雷を踏む予感がしているのは私だけでしょうか?
でもやっぱなかなかチェンジって出来ないよな〜。ちょいとキャメル氏の人間らしい一面を見てホッとしました。
既にあと2本も追加のレポが届いていて新年から暴走気味か?(笑)
その調子で今年一杯頑張って下さいまし。


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「町田 クラブプレシャス」に突入の巻
いんや〜年末年始に体調崩し、正月はほとんど寝たきり老人だったキャメルでございます。
あっとりあえずあけおめことよろ!!っということで。

さてさて年末に行きそびれた町田へゴーしまして、駅に降り立ってメモってきた店の電話番号やら嬢の名前やらがない!!しかたないので携帯にメモってあるwww.club-precious.com/「クラブプレシャス」に電話して嬢はお任せで予約完了です。
時間になってパチンコ屋の前でまってますと携帯がなってご対面は物腰柔らかなM嬢です。
うーん、前に一回入ったことがあるよーな、無いような・・・。
と思い出せずに、そんな事も聞けず近くのホテルにインします。
記憶を色々辿りますが思い出せず、しかし町田ではない事は確かな気もするし、ひょっとするとこういうところじゃなくてキャバクラ?などと、もの凄い残尿感というか飯食ったの忘れてて腹減ったと思い込んでいるようなデジャヴのような不快感に苛まれます。
あっ彼女はとっても性格もよく、見た目も好みはありますし悪くないんです。

まあそんな事は忘れて、ティムポに集中と気を取り直して、仕切りなおします。
お風呂にお湯が溜まる間、世間話です。
まあ女房にしたら平凡だけど幸せなんだろーな的な小津安二郎先生的な会話が続きましてラテンなおいらとしては会話に飽きてきて、はよ風呂の湯たまれ!!と心で叫びます。

祈りが通じたかお湯が溜まって風呂に入ります。彼女も裸になり、透き通るような真っ白い肌に生唾をゴクリとします。
普通に体洗ってもらって湯船につかり時折会話して、まるで仲の良い老夫婦。

「わしゃ先に出るでのぉ〜ばあさんも早くでなされ」と風呂から出て先にベッドにインして待ちます。

すぐに彼女も出てきて、めでたくベッドインでございます。
まずはお約束のディープなキッスでご挨拶でして、先攻をとられます。今までまったりした感じからを想像つかないくらい、攻めはラテンでしてちゅっぱちゅっぱと音たてて乳首を吸われます。その間もしっかりティムポは握られて上下に擦られます。
股の間に顔をうずめたらアナールをれろれろ竿をゴシゴシとおいらのティムポが濡れていくのが良く見えます。
そこで攻守交替しまして、キツく抱きつき柔らかく口を吸って、背中をサワサワします。
彼女の反応もよく、耳元に熱い息がかかり聴覚も刺激されてキブンも高揚してまいります。

ところが!!ここでまたもやデジャヴ・・・この感じ、前にも・・・、デジャヴじゃない、現実にあったことと一度は確信したものの、さっぱり思い出せず、吉原のソープだったかどこだったかと遥か昔の記憶まで辿ります。(そんなわけねーつーの!!)

そんな思いを露知らず、彼女の濃厚なサービスは続きます。
やっぱり思い出せず、また残尿感に苛まれつつ、キモチいい!のと残尿感の繰り返し。
しかし、彼女のテクが一枚上手でドロリと頭の中の思いと裏腹に漏らしてしいます。

しばしピローなトーク中も彼女に「どこかで会ったことない?」って聞くのが失礼な気がして切り出せず、時間一杯でシャワー浴びて、ホテルを出てバイナラです。
帰りの電車の中も残尿感で心地悪く、家について憂いていますと、家人が一枚のメモもってやってきて「このへんな店の名前みたいのとオンナらしき名前のメモ何?」って正月早々に全身の血の気が引いて、白目剥いて泡吹いて倒れるのであった。
追い討ちかけるように「チッ!死んだフリなんかしてまったくもう。」と遠のく足音を聞きながら死んだフリを続けるのであった。
おしまい。


キャメル氏新年レポ一発目ありがとうございます。
いやぁ〜とんでもない地雷を踏んでのた打ち回るところを想像していたのですが、そこそこ良かったようですね。
あえて自分から聞かないところが大人とも思ったがキャメル氏の場合答えを聞いて冷やりとする可能性が高いからあえて聞かなかったのだと思う。

奥様にバレそうになったそうですが、まだ今回のお店のお名前でよかったね。せいぜい飲み屋?ぐらいに思うでしょう。
これが「脱がされたい人」とか「丸妻汁」とか「人妻援護会」とかだったらやばかったね!!
何はともあれ今年も体に気をつけて精力的にレポをお願いいたします。
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「浜っ娘 伊勢佐木町店」に突入の巻

このレポがアップされる頃には、年の瀬も迫る時期で、みなさまは仕事納めの最後のすかしっ屁と喧騒に包まれているのでは?
キャメルでございます。

さてさて年末、忘年会もたけなわで、最近は胃薬が手放せなくなり、朝、会社へ行っても、蝋人形のように白い病的な顔で仲間から気持ち悪がられる日々が続いておりやして、その日は横浜で忘年会でございまして、這いつくばってたどり着きます。
がしかし飲めば飲むほど絶好調!!とばかりに、よそ様の会社の若手社員に説教はするわ、女子社員にはセクハラするわ、見かねて、その会社のお偉いさんにつままれてキャバリングです。と気が付けばすっかり電車のない時間・・・。一人二人といなくなり、ついに関内で一人ぼっち・・・。毎度のごとくビジホに連絡してもまたまた一杯でヤサグレます。
とは言っても夜風が骨身にしみる年頃で最近のパターンでデリ嬢とラブホへインしてそのままおいらはステイします。そんで電話したのがwww.i-hama.com/「浜っ娘 伊勢佐木町店」。
すぐ案内できる子でとのリクエストで関内駅で待ち合わせでやんす。
時間通りに車がスルリと着まして、携帯電話でお互いを確認し、車に乗り込み、後部座席でにっこりとコンバンワのご挨拶はR嬢。少しふっくらミクロな感じで、お目目ぱっちりで今夜の褥には合格でございまして、そのまま乗っけてもらって石川町のホテルへインします。

部屋へ入ってお湯の溜まる間、世間話でやんすが、おいら暑くてパンツ一丁でベッドでビールをチビチビ。たわいの無い話が続き、なまくらな返事をしているといつの間にか身の上相談みたいになっていて、真剣な顔していい加減に答えます。(だって酔ってるし、暑いし、眠いし、早く抜きたいし。)
やっとお湯も溜まり、パンツ脱ぎ捨てドカドカと大きな湯船にイキナリはいります。
1分もすると暑くて出て、シャワーで冷やしつつ、ついでにキレイに洗ってもらいます。
も一度、湯船に使って二人でいちゃいちゃしながらお互いの局部をまさぐりあいます。
暴発寸前でお風呂から同時に出て体を拭いてベッドにダイブします。
さっきの続きとばかりに、即、唇かさねてお互いに攻め合います。
おいら電池切れ寸前で天井見上げて、お口をねだり、ぱっくりフンゴまら(なめだるま親方かっ!!)規則的に頭が上下するのを見つめつつ、密ツボを探ります。
スピードが落ちてきて彼女、チュポンと口から外します。
「ああ〜アゴが痛い!!大きいんだもん!」だって。

サイズに関してはあまり褒められたことがないので少しエッヘンな状態になりまして、ではではおいらが上になって進ぜよう。とヌルヌルの正常位スマタで擦ります。
そんでなかなかの剛毛で少し痛みを覚えつつもしっかりフィニシュでぐったりします。
毎度のごとく睡魔が来まして、かれこれ数分間、ドップリ熟睡します。
フンゴとイビキでまた起きて、少し寝たら既に二日酔いのごとく気持ち悪くなって彼女をベッドに残してトイレへこっそり入ります。
吐き気の前に便意をもよおして、しゃがんで放屁しつつスッキリします。
ウォシュレットでアナルを刺激してますとドアが開いて彼女と目が合ってビックリしてまたドア閉めます。
「ビックリした〜、シャワーいったと思ったよ〜」と彼女。
ィラッとして脱糞してんだよ!文句あっか!とドア越しに怒鳴ります。
途端にうっぷときて、酸っぱいものが喉をせり上がり体勢変えて嘔吐します。
これですっきりしてトイレでて彼女と入れ変わって先にシャワーいって勝手に体あらって歯を磨いて、寝る準備万端でやんす。
途中で彼女も入って来て少し湯船に浸かりつつ、親父ギャグ炸裂で笑い声がこだましてうるさいってんで風呂から出ます。
おいらペナペナな浴衣もどきを着てベッドに潜り込み、彼女????って顔しつつも、お泊りですか?私帰ってもいいですか〜と言うのを手をひらひらさせて答えます。
それから数時間、ふかーい眠りに落ちます。
朝起きて当然、彼女の姿なく、名刺がテーブルの上に・・・。
慌てて服着て、ホテル出て電車に飛び乗り会社へ!
会社に着いてすぐに吐き気を覚え、昨日よりも酸っぱい謎の液体を吐き出し、イスに腰掛け約半日死体と化します。目が覚めて、会社の仲間に顔真っ白けですけど・・・・。
と言われつつもその日も胃薬飲んで忘年会に参加しましたとさ。
おしまい。


www.i-hama.com/「浜っ娘 伊勢佐木町店」
お店対応 3.2 ルックス3.3 サービス3.4
プレイ代90分25,000円  ホテル代実費
お店リピート指数55% 女の子リピート指数36%
※こうなったら限界に挑戦の年末です。年内もう一本宣言!!

いやぁ、壮絶な12月生活を送っておられるようですな。
これで仕事してるからいいけどしてなかったら現代版かつ明るい「人間失格」とか「限りなく透明に近いブルー」といった感がするのは、文中の「なめだるま親方」に変に共感して笑ってしまっている私と同じかそれより上の世代の方たちでしょうか?
今年の年末年始は長めなのでたまにはゆっくり体を休めてくださいな。
その前に最後の一本、期待しております。
体が大丈夫ならば。。。。
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「関内人妻城」に突入の巻

冬将軍の到来も近い今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

さてさて即復活なんぞと放言しましたが中々、復活できず、悶々としておりましたが、体は正直でいい加減、抜かんと夢精するんじゃないか?と恐怖に駆られ、仕事の合間に久々に関内駅に降り立ちます。
事前に予約はwww.hitodumajo.com/kannai/「関内人妻城」でございまして、フリーの予約で待ち合わせ時間に丁度ついて、即、電話が鳴ります。

お互い電話を握り締めつつご対面で「Tです。宜しくねっ!」と年の頃はおいらと変わらない雰囲気でやんして及び腰になりやす。(まあ人それぞれ好みちゅーもんがありますので、ダメということではございません。)

そそくさとラブホへ向かい即インします。
部屋に入ってからも手際よく、上着をハンガーに掛けてくれたり、お茶入れてくれたり、家庭的で、実際の家庭ではそんな事してもらったことがおまへんので少し涙腺が緩みだし危なく突っ伏してシクシク泣いてしまうところでございます。
まあ、お湯が溜まる間の話題でほぼ同年代ということを確認しつつ、若い当時のヤラレっぱなしな酸っぱい記憶が走馬灯のように蘇り、凶暴な性欲がフツフツとたぎります。
(だっておいら達の若い頃って同世代っていうと、やれ高価なイタ飯だ、夜景のきれいな場所へドライブだ、しかも車は左ハンドルじゃなきゃ!とか、高価なブランド物のプレゼントが欲しいとか、セックスするならラブホじゃなくてシティホテルじゃなきゃとか、社会人かけだしでそんな金ねえーつーの!デートしたらホテル代もねーって!)

お湯も溜まって、おいら鼻息も荒くがに股でドカドカとティムポをブルブルさせて湯船に向かいます。仁王立ちになりましてきれいに体を洗わせます。
ザンブと乱暴に湯船に浸かり、こっちに来い!と彼女も湯船に誘い込みます。
そんで乱暴に口を吸いつつ、胸をモミまくりまして、感じるだろ!な!オイ!と答えを強要します。そんなこんなで湯船から出て、先にベッドに行くから早くこいよ、オラ!!
と一足先にベッドにもぐりこみます。

彼女、まだ後ろ髪が濡れている状態でベッドに入ってきまして、再び、キツク口を吸い、乱暴に体をまさぐります。そんな状態でも彼女の密ツボはグッチョリとイッテましてさらに凶暴性に拍車がかかります。

そんで攻守交替して彼女の頭を強引に下半身に持っていきまして、第一ティムポ汁でヌラヌラしたおいらの物を口いっぱいに頬張らせます。
ウググ・・・と低く呻く彼女を無視して腰をゆっくりと動かしつつ、舌も使わんかい!とエラそうに命令します。
ここらで彼女の息が少し上がってきたので再度、攻守交替します。
密ツボをまさぐりますと、さらにあふれ出ていて、彼女もかなりのコーフン状態で背中に爪なんぞ立てて悶えます。痛いと思いながらもおいらもコーフンしつつ体をまさぐります。
「ここはドーだ?気持ちエエか?」
「違う!もっと下のほう!」
「ここを、こうか?」
「そこ・・・もっと強く!」
「はい、ここですね?」
「そう・・・舌先を使って!」
「はい・・・こんな感じでどうでしょうか?」
「いいじゃない!上手よ!その調子!」
「はい、頑張りまふ・・・れろれろ・・・」
といつの間にかパワーバランスも交代しておりまして彼女の指示のままご奉仕させていただきます。
彼女、暫らくしてエビゾリになって昇天のご様子。
恐々と乳首を触りますと、ピシっと「今、触らないで!!」と叱られ、ビクっとします。
少し落ち着いたところで、そろそろ、わたくしめも昇天お願いしたいのですが・・・。
とお願いします。
けだるそうに「どうやってイキたいの〜」と聞かれて、お口でお願いします。とか細い声で答えます。
よっこらせ!とばかりに体を反転させてヨイショヨイショとピストンフェラでございます。
おいら、ああああ〜、イキまする〜とあっけなく持ってかれます。
その後はなんとなくクリスタルじゃなくてなんとなく甘い感じのピロートークでお時間となりまして、シャワーで汗流し、服着て、一服つけて、ホテルを出て、バイナラです。
途中まで、お手手なんぞつなぎまして、仲の良い中年カップル丸出しで赤面しつつも、彼女、平然としてまして、オンナは幾つになってもオナゴだな〜なんて関心しつつ駅近くでお別れっす。
おしまい。

www.hitodumajo.com/kannai/「関内人妻城」
お店対応 3.5 ルックス3.5 サービス3.8
プレイ代100分17,000円 交通費1000円
お店リピート指数72% 女の子リピート指数35% 
※次回は町田の若い娘へ行こうかな・・・?
キャメル氏お疲れ様です。

なんか久々に酒を飲んでいない+疲れていない=シャキッとした状態でのレポ。だったのではないでしょうか。
でもよくよく聞いてみるとこの後横浜もしくは新宿まで戻ってキャバで飲みましたとかそんなオチになっているのではないかと想像します。
今年はあと一本ぐらいは行けるのでしょうか?
町田、賛成っす。いわゆる町田流?っつうのを何気にレポしてくださいな。
あと、なんか町田のお店のウェブって綺麗な嬢が多い気がしてならん、と未だにそんなことを言っているわけでして是非是非町田遠征よろしくお願いします。

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「サンダーボルト」に突入の巻

すっかり寒くなってきました。冬の訪れを静かに、ひしひしと感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

さてさて朝、港の汽笛で目が覚める生活も最終日を迎え、ひとしお、感慨にふけながら、部屋の掃除やら荷物をまとめたりして日中を過ごし、鍵を返して仕事場へ車で向かいます。
皆の労をねぎり別れを告げたら、来た道をとって返して、曙町へ向かいます。

あたりはすっかり暗くなっていて、伊勢佐木町の駐車場に車をとめて、とある店へ向かいます。
最終日はwww.thundervolt.jp/「サンダーボルト」と数日前から決めておりまして、受付の前に仁王立ちになります。写真を見ますと、知っている顔は、ほぼいなくてホッとしたような寂しいような感じでございます。店員さんも知らん顔だし。プライベートでキャバクラのごとく通っていたころを懐かしく思い出します。

数枚の写真の中から早く入れる嬢をレコメンしてもらって待合室へ通されます。
しばらく待って例のごとく店の前でご対面。「Mです。コンバンワ」と挨拶もソコソコに歩き出します。
そんでおいらの希望で鎌倉街道渡ったところのホテルへしけこみます。

部屋に入って、久しぶりではありますが勝手知ったる我が家のように冷蔵庫から飲み物を出しつつ、世間話なんぞしながらお湯の溜まるのを待ちます。
ひたすら聞き役に徹しまして、ウンウンとうなずくばかりでございます。

お湯の溜まったあたりでそそくさと服脱いでバスルームへ向かいます。チラ見で彼女を見ますと白い肌が寒々しくも柔らかそうな胸にティムポの芯も少し硬くなります。

ゆっくりと湯船につかって、大きくため息なんぞつきますと、彼女、どうしたんですか?なんて少々心配顔になります。よくぞ聞いてくれました!なんていえるはずもなく、なんでもないよ・・・と寂しく笑顔で答えます。

風呂上がって、一服つけて彼女も出てきて、一緒にベッドに入ります。
明かりを落として、ディープなキッスのご挨拶で始まりまして、まったりと事は進行していきます。
完全、受身になりまして、おとこマグロでなされるまま天井を見つめます。
イカンと思った頃には一通り終わってまして、どうやってイキたい?なんてきかれまして、ではスマタでお願いします。とローションたっぷりたらされて、ヨイショ、ヨイショ、と騎上位で腰をフリフリします。あっけなくその時はさざ波のようにやってきまして、勢いなくトロリと垂れるような感覚でイッてしまいます。

しゅっしゅとティッシュを抜いて拭いてもらいまた一服つけてまた天井みつめます。
彼女も無駄なおしゃべりなくそっと添い寝してくれて、タイマーなるまでそのままでまったりと過ごします。

時間が来てシャワーで諸々流して、服を着て、ホテルをでます。
鎌倉街道の前でお別れして駐車場に向かって車を出してゆっくりと走りながら景色を目に焼きつけ高速に乗って横浜の夜景を背中に帰路に着きました。
アディオース!!yokohama!!またあう日まで!!
なんちって。即復活宣言!乞うご期待!!
おしまい。

追伸
ところでイケナイ親父さんは、いずこへ???


www.thundervolt.jp/「サンダーボルト」
お店対応 3.5 ルックス3.6 サービス3.5
プレイ代60分18,000円 指名料2000円
お店リピート指数0.5% 女の子リピート指数25% 
※今回の評価は個人的な感傷によるものであり皆様あてになさらぬよう。
キャメル氏お疲れ様です。
今回はなんだか忍び寄る冬の気配のごとく哀愁漂うレポですな。
横浜最終回とともにかつての夢よもう一度と期待していたのでしょうが、残念でございましたな。
今だから暴露するとここに昔おった嬢とかなり仲良くされておったようでした。
当時極悪キャメル氏のことだから恋愛までは行っていないだろうと思っていたところまんざらでもないようで結構入れ込んでいた覚えがあります。その後どうなったのかしら?
早くいつものキャメルが節復活するよう祈っております。

そうそう親父さんどうしているのかな?
この間Takaさんも気にしておられましたが音沙汰がないということは幸せにやっておられるのでしょう。
そのうちまた暇が出来たら寄ってくれるのではないでしょうか。
期待しないで首を長くして待っていましょう。

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「有閑マダム」に再突入の巻

すっかり肌寒くなり益々、人肌恋しく、ますます枡酒が恋しく、スマスマのスマタの恋しい季節の到来でございます。
皆様いかがおすごしでしょうか?キャメルでございます。

さてさてアッという間に横浜単身赴任も終盤を迎えまして、思い出づくりに励む毎日でございます。(仕事に来たはずなんですけどね。)
と言う事で、前回、全開バリッたy-madame.com/index.html「有閑マダム」の裏を返すのが流れ・・・。
即、五右衛門サイトからお店のサイトに入ります。
がしかし、どうやらアルコールが脳みそまで回ってしまったようで、前回の嬢の名前が思い出せません。仕方なく、在籍写真を見回しますが、S嬢としか頭にインプットされておらず、まったく思い出せません。Sとつく嬢もいるのですが、身長やらなんやらチト違うような・・・。
ままよと電話します。特徴なんぞを伝えヒアリングしますがどうも辞めてしまったようで・・・。電話の向こうのニーヤンも歯切れがイマイチ悪い!
こうなると前回の甘酸っぱいメモリーよりも性欲が前面に出てまいりまして、誰でもいいから来てほちーの!!とフリーでお願いします。

・ ・・・一時間後。
ピンポンなって杯をそっとテーブルに置き、嬢を迎えるべくダッシュで玄関まで走ります。(っていっても三歩くらい。)
「こんばんは〜Mです」とご挨拶にガックリと肩をおとします。
誤解のないように説明しますがアメイジングで前回の嬢がそこにたたずんでいることを少し期待してしまいまして、そのための肩ガックリでやんす。

冷静になってもう一度、嬢をウォッチしまして、少しぽっちゃりしてはおりますが、中々、キュートなお顔立ち、巨大な乳を確認しつつ、部屋へ招きいれます。

部屋の中も、男やもめも一ヶ月しますととっちらかっておりまして、慌てて、二日前と三日前に脱いだまんまで抜け殻のようになっている下着やらをクローゼットに押し込みつつ、さささっとシッダウンしてもらいます。
彼女、始終にこやかにしておりましてなんとなく四畳半襖の裏チックな感覚にひとりごちまして、マグカップにウーロン茶を注ぎ、おいらは飲みかけの茶碗ワインで乾杯いたします。

そんで、世間話もきりの良いところでシャワーを促されて、そそくさとお互いスッパになります。
スッパになった彼女は肉置きもよく、したがって所謂、巨乳でございまして、ティムポの芯が硬くなるのを確認しつつ、バスルームです。
自宅から持参した、バニラの香りのボディソープできれいに体を洗ってもらい、そのまましゃがんで失礼しますとその場でジュッポと咥えこみます。
生活の場でしかも見慣れた光景の風呂場でちょっと前に初めて出会った娘が今、目の前で惜しげもなくフェラ顔をさらけ出す様に異常に興奮してしまい(アルコール量が少ないせいもあってか?)発射寸前までもってかれます。
強引にチュッポと抜きまして、下腹にチカラこめて「続きはベッドで・・・」とリクエストします。

体拭いて少しの肌寒さに下半身も落ち着きまして、先にベッドインして待ちます。
すぐに彼女もシーツにすべり込みまして、早速、プレイボールでございます。
先攻をとらせていただきまして、上に乗っかって、ディープなキッスでご挨拶です。
さんざん、口を吸って、その後、豊満な胸をがっつかせていただきます。
そんで密林を探りますと、じっとりと温かいお湿りがございまして、例のごとく、
「もうしっかり濡れてるよ〜」なんぞと耳元で囁いて、「バカ〜・・・」と蚊の鳴くような声でもじもじしまして、可愛さ爆発でございます。
密ツボもさんざん弄りたおしまして、攻守交替でございます。
まあお約束のように上から下へと舌を這わせて焦らしながらティムポを吸ってもらいます。
一通り、嘗め尽くしたところでやはり蚊の鳴くような声で「どうやってイキたい?・・・」と耳元で囁かれます。
その瞬間にイキそうになるのをグっとこらえて、胸でお願いします。とリクエストします。
では!とばかりに彼女ベッドので胡坐かきまして、よいしょ!!とおいらの腰を持ち上げて、乗せます。(丁度、おいらの肛門が彼女のヘソに当る感じ!?)
ペっとつばを垂らして、胸に挟みまして、ワッセワッセと上下に擦り上げます。
時折舌先をツンツンとアテたりしまして、視覚的にもたまらなくなりまして、いきます!!
飛びます!!と言い放ち、最後はお口で受け止めてもらい昇天でございます。
手許にティッシュにペッと吐き出してティムポもついでに拭いてもらって、アフターでございます。
その後はいつもの通り。(すいません枚数足りなくなってはしょります。)
おしまい。

お店対応 3.5 ルックス3.6 サービス4.0
プレイ代90分24,000円 交通費0円
お店リピート指数95% 女の子リピート指数70% 
※ああ・・見目麗しい彼女は何処へ・・チーン!
キャメル氏毎度お疲れ様でした。
見目麗しい彼女がいなくなって残念でした。がそこはやはりキャメル氏、転んでもただでは起きぬと言ったところでしょうか。
やるこたぁキッチリやっちょります。
傍観者としては前回の嬢の何らかの発展がありそうで楽しみにしておりやしたが世の中そんなに上手くは行きませんな。
かと思うとどっかのお店でひょんな拍子に発見したりするかもね。
横浜出張もあとわずかなようですが、昼、夜ともに頑張ってくだされ。

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「有閑マダム」に突入の巻

季節の変わり目、お体の様子には変わりはございませんでしょうか?キャメルでございます。

さてさて久しぶりに新宿に用事がございまして、ついでといっちゃあ何ですが、約一ヶ月ぶりに歌舞伎町のキャバリングです。久々にあったキャバ嬢に海外土産だと今時、中学生も見ないようなノーカットのエロ本を進呈されまして、なめてんのかコノヤロー!!と思いつつもありがとう!!と喜々としてカバンにしまい込みます。

翌日、横浜戻りまして、仕事終わって帰宅して、金もないので一人で宅飲み中、昨日もらったエロ本見てたらムラっと来ちゃいまして、そんなので興奮した自分に赤面しつつ
五右衛門サイトで検索します。目に留まったHPで、なぜか皆(人妻系なのに)、キャバ嬢のような髪型しておりまして中々落ちない新宿のキャバ嬢のあてつけ(?)もあってy-madame.com/index.html『有閑マダム』に電話しやす。
写真だけだとどれもスバラしく見えてしまい本来の優柔不断さもあってお任せで予約完了でございます。

待ち時間もろくすっぽ聞いてなかったのでぐいぐいと飲みは進みまして、ビール1リットル、ワインを1本空けて、2本目に突入したあたりでグラっと酔いが回ってきまして、
またまた手元のエロ本に手が伸びます。自然、ティムポにも手が伸びまして、ままよ!!としごき始めたところで携帯がブルブル、慌ててパンツはいて、はい!と出ますと、建物の前に着いたそうで、慌ててエロ本隠して、玄関開けます。直ぐにピンポンなってドアを開けてウエルカムでございます。『こんばんは、Sです。』って、ぱっと見てストライクゾーン!直球ど真ん中でして、もう一度ウエルカムでございます。
と、気が高ぶって我を忘れとりましたが、ズボンの上からでもはっきり分かるくらいエロ本の余韻が残っていまして、一瞬、血の気が引いて変な体勢でドーゾドーゾとお部屋に招きいれます。

宅飲みの惨状を見られ、クスリと笑われつつも、私も一杯もらっていい?なんて嬉しいじゃありませんか!ワイングラスなんてオシャレなものはないので湯のみに次いで茶碗酒ならぬ茶碗ワイン(略して茶わいん)なんて下らん親父ギャグかましつつ乾杯でございます。
おいら一気に飲みのペース上がりまして、もう興奮してしゃべりっぱなしで彼女、うんうんと聞き役に徹しまして宅キャバ状態に盛り上がりつつ、しっかりと目を見て頷く彼女を押し倒したい衝動にかられつつも我慢します。
ちょいと会話の途切れたところで、彼女『大丈夫ですか?』おいら『何が?』って聞きますと、『だって顔から身体からまっかっかですよ!?』
そうでした、おいら、ちょうちん体質なんで全身、アメリカザリガニみたいに赤くなってよく心配されるのでした。
『大丈夫、大丈夫』といいつつもかなり酔ってましてシャワーへ入ってちょいとよい覚まそう!!なんて促し、もぞもぞとお互いスッパになり、風呂場へ向かいます。
裸になった彼女はスレンダーで背も160cmはゆうに超えていて、思ったとおりにモロ好みでございます。肌もキメ細かくスベスベできれいでして、お手入れの様子が伺えます。

シャワー出てベッドに横になってディープなキッスから始まって、おいらガッツきます。
とても反応よく悶えてくれまして、わき腹さわさわするだけで、身体はくねくねとします。形のよい胸も舌でもてあそびまして、蜜壷さぐると既に準備万端でございます。
『ヌレ易いの〜』って感度良好でございます。
おいら全身全霊かけて攻めまして、彼女も『キャメルさんにはまりそ〜』なんぞ言いながら腰をカクカク小刻みに震わせて答えてくれます。

その後攻守交替で今までのお返しよ〜とばかりに濃厚な攻めで夢見ごごちが続きまして、その時が一気にきます。気がつけば、正上位でこすりつけましてタップリと彼女のおなかの上に放出します。
ぐったりと横になり最初と間逆に寝そべって(枕が足元)ゼイゼイと二人肩で息します。

しばらくピロートークでして息が整ったところでシャワーで汗流して着替えたところでお時間です。
一緒にエレベーター降りて玄関口まで送り出し、軽くキスして再会誓ってバイナラでございます。
部屋に戻るとぐったりしてそのままベッドに倒れこみ気がつけば朝になっていて、心地よい軽い二日酔い。熱めのシャワーでシャキっとして出かけましたとさ。
おしまい。


y-madame.com/index.html『有閑マダム』
お店対応 3.5 ルックス4.5 サービス4.3
プレイ代90分24,000円 交通費0円
お店リピート指数95% 女の子リピート指数100% 
※一人部屋に残されて、兵どもの夢の跡・・・チーン!


毎度お疲れ様です!
ビール一本にワインボトル1本???
タフっすな〜、というかあっしに言わせりゃほぼアル中ではなかろうか?
想像するにほぼ毎日そのぐらいは飲んでいるのではないかと思われ。。。
確かちょい昔友人に聞いた時もキャメル氏ちょっとやそっとの酒量では酔えないとかなんとか。。。
大丈夫か〜っ???
とあっしの心配をよそに今回は久々?にエースを引いたようでなによりです。
確かにここのHP見ると皆キャバ嬢みたいな髪型してますな。中々そそられます。
次回も是非リピートして進展編を読みたいものです。
よろしく。
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「横浜サンタ」に突入の巻

夏も終わって、人恋しくなる秋の訪れを感じる今日この頃。皆様、いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

さてさて横浜長期出張第二段でございます。ハイペースで財布のフトコロ具合が寂しくなるほど飲み歩いておりまして、昨日は馬車道、今日は長者町、明日は福富町と急速に飲む場所もそれなりになってきやす。

しかしこれだけは値段から入るとロクなことがない気がするので気になるところから連絡していきます。
今回はwww.y-santa.jp/index_pc.php『横浜サンタ』に電話します。深夜と言う事もあってあまり選べませんがA嬢を指名します。

ほぼ約束の時間に携帯電話がなりまして、建物の前に到着と言うことで待ち構えます。
ピンポンなって玄関を開けてウエルカムでございます。

『こんばんは〜』とにっこり微笑む彼女は幼さを残しつつ大人になりきっていない身体が妙にそそります。背もおいらの好みと反してミクロ系ではありますが全体的に合格でやんす。

到着の連絡をお店にしてから、先払いでお金渡します。
ベッドに座ってしばしご歓談しまして、程なくシャワーへ向かいます。
思った通りに熟れきってない体つきは何かイケナイ親父さんではなくイケナイ事の始まりにようで胸がどきどきします。
そんなおいらの気持ちと裏腹にさくさくと洋服畳んでてくてくとバスルームへ向かい、おいらも慌ててマッパになってついて行きます。
身体をキレイに洗ってもらいながら並んで立つと余計に背丈の無さが目立って、彼女のへそのあたりにおいらのティムポがツンツンします。
この時点で既に毎度のことですがヴィンヴィンで、赤面しつつも胸の奥ではメラメラといやらしい妄想が走り出します。

身体拭いて、ベッドにごろりとなり彼女も直ぐに出てきて、ベッドの脇から静かにスルリと入ってきます。
お顔を見られるのが恥ずかしいのかいきなり抱きついてきて密着します。
それを上半身だけ向かい合って優しくキッスでご挨拶です。
唇を離すと、もう甘い吐息が漏れ出します。
おいら上になってゆっくりと攻めまして、中々、感度がよろしいようで場所によってビクンと電流を流したようにのけぞります。
蜜の壷もタップリとたらしとりまして、おいらも我慢ならず攻守交替して仰向けになります。
お約束で乳首からペロペロと始まりまして、その舌はティムポへと向かいます。
腰を抱え込むようにうつむき加減でくわえ込みます。
それじゃよくフェラガオがみえません!!と腰を浮かしてベストポジションに調整します。
ふと目があったときの恥ずかしさ満点なお顔は加辱性を刺激します。
しかしそんなお顔に出ている感情に逆行して、舌をぐるぐると口の中で回しながらのグラインドでやばい!!となるのをぐっとこらえて上に乗っかって、乳首やらわきの下なんぞを舐めつつ、インターバルとった後、そのままスマタ宜しくゴシゴシと正上位スタイルでこすりつけます。
情けなくもあっと言う間におなかの上にぶちまけまして、ジ・エンドでございます。
そのまま並んで天井見上げつつ息を整えます。

毎度、おいら睡魔に負けまして、断片的に彼女がシャワーへ向かうのを薄目で確認しつつ、『じゃあ私帰るね。チュ!』と軽く唇を重ねたところで完全落ちます。
次に目が覚めたときにはすっかり明るくなっていまして昨晩の様子を思い出しつつ、彼女の飲んだジュースのパッケージやら丸められて放りだされたティッシュなんぞ眺めつつ記憶を探ります。
時計を見ると・・・、いかんこんな時間や〜!!と慌ててシャワーへいって汗流します。
そのときに夕べのことをオカズに一本抜いたのはいうまでもない。えっへん!
おしまい。

www.y-santa.jp/index_pc.php『横浜サンタ』
お店対応 3.5 ルックス3.8 サービス4.2
プレイ代90分24,000円 交通費0円(エリアによる)
お店リピート指数79% 女の子リピート指数69% 
※深夜のサンタはエロロリータ!!

キャメル氏お疲れ様でした。
今回はTakaさんも時々利用しているお店ですな。なんかHPみると結構かわいい嬢がいる気がするのは私だけでしょうか?
最近のキャメル氏お得意パターンである「シャワー前ヴィンヴィン&ことが終わると寝てしまう」は読んでいる人に安心感を与え、映画で言えば「寅さん」のようになってきたか?と思う次第です。(んなわけねぇ!)
もう一本レポもらってるんですけど、ちらっと見たらそちらは大当たりだったような。
次のレポもお楽しみに!

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「ほんとうの人妻」に突入の巻

夏もいつの間にか過ぎて過ごしやすい季節となりやした。皆様いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。

さてさてほぼ単身赴任でホテルにロングステイしていまして、横浜で毎日のように飲み歩いておりやす。酔えば女が欲しくなるという毎度の構図で深夜にwww.hontsuma.com/「ほんとうの人妻」に電話しやす。深夜に本当の人妻が何してるんじゃ?と興味津々、淫靡な感じがしまして、ドキドキしながら電話します。

応対はまあまあフツーな感じで、ご指名は?と聞かれて、お任せで。と答えます。
料金聞くとWEBで確認した金額と違うので問い直しますと、もごもごとあーだうーだといいまして、交通費間違えてましたとなんかイヤな感じで言い訳します。
まあいいかと待ち時間を聞きますと20分でお伺いとのことで予約完了。

しばし、待つこと、すっかり20分を超え、うたた寝しつつ電話が鳴ってビックリして飛び起きます。場所の確認でドライバーさんから電話で位置を伝えます。
時計をみれば既に40分が経過しておりまして、さっきのドキドキも睡魔にすっかりやられてやる気半減でございます。
数分で部屋のチャイムがなりやしてご対面はほんとうに人妻らしきほぼ同年代と思われるオバハンが佇んでおりまして、部屋に招きいれます。
「こんばんは、Rです。」と自己紹介も終えて、ベッドの上に二人で自然に距離をおいて座ります。世間話にも花咲かず、だらだらと時間が過ぎてゆき、会話の途切れたあたりでシャワー行きますか?と促され、そそくさと服脱いで風呂場へ向かいます。
一度落ちたモチベーションは中々上がらず、珍しく、しおれたままのティムポをキレイに洗ってもらいシャワーから出たら、ベッドへ直行します。

おいらのリクエストで部屋の電気を全部消して真っ暗闇で彼女を抱き寄せます。
ヒジョーに濃厚なディープなキッスでご挨拶しまして、先ほどのもじもじ感はどこえやらと言うくらい大きな声でよがります。
「ああ〜興奮しちゃう・・・」
「気持ちいい〜・・・」
「上手いわぁ〜」
とかおいら乗り切れてない状態でそんなに興奮されても・・・と半ば引き気味に攻め立てます。
半分ヤケクソにガツガツしまして、息が少し上がったところで交代です。
まあ、自分を盛り上げるためにも、責められるたびに、声だしたり体くねらせたりしていますと、彼女もノリノリでかなり濃厚に攻め立ててくれます。
普段は恥ずかしくてなかなかリクエストしない仁王立ちやらチングリ返しやら大暴れしまして、やっと気分が乗ってきたところで咥えたままで、手コキでその時を迎えます。

いった途端に現実に引き戻されまして、背中向けて一服つけます。
あまりに無体な仕打ちと、ちと反省しまして、向き直って、体引き寄せ気持ちよかったョなんぞ耳元で囁きます。

そんで暫らくの間、ピローなトークでお茶濁しまして、そろそろシャワーへと思いきや、
「もう一回する?」
と聞かれてぎょったまげます。
恐る恐る「あと何分あるの?」と聞きますと残り20分くらいとの事で、お断りします。
(そんなん無理やで〜20代ならまだしも・・・)
彼女残念そうな顔しつつシャワーへ行って(おいらはベッドでゴロゴロです。)出てきて服着てお金渡してバイナラです。
すっかり目が覚めちまいまして、酒を飲みなおしますが中々酔っ払わず、外がほんのり明るくなってきてから眠りに落ちましたとさ。
おちまい。


www.hontsuma.com/「ほんとうの人妻」
お店対応 2.0 ルックス2.7 サービス3.5
プレイ代90分20,000円 交通費0円
お店リピート指数9% 女の子リピート指数13% 
※深夜に人妻は妄想飛ばしすぎやした。チーン!
キャメル氏毎度お疲れ様でした。
よくよく読んで気がついたんだけど、ちぃとビジュアル的にきつかったということでよろしかったでしょうか?
ま、そうじゃなきゃ部屋の明かりを全部消してなんてリクエストするわけ無いか。
プレイ内容だけ読むと中々よさげだもんね。

キャメル氏が引いてしまうぐらいとは中々の上玉(?)だったのでしょう。(笑)
単身赴任状態がいつまで続くかわかりませんが楽しんでくださいまし。

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「angel VIP」に突入の巻

一杯のビールを大事に大事に命の水のように大事にゆっくり飲み干して、お時間近くとなりました。そそくさと店出て、ボーリング場前へ向かいます。
前回の続きでキャメルでございます。

イケナイ親父さんやTakaさんの体験投稿を読ませていただきまして、前から一度は行かないといかんなと思いつつ(賛否両論ですが・・・。)
ここは一発勝負で指名なしのお店レコメンでwww.an-v.com/「angel VIP」でやんす。
まあ時間通りに連絡きまして、ご対面は今時ギャル風(表現が古いか?)な茶髪な彼女、小柄で化粧を落とせば子供な感じでいながら少し大人の色気が出始めなニュアンスのアンバランスさにヴィクんと脈打ちます。
「こんばんは〜Hです。」と言うが早いか手を握り締めて目の前のホテルにインします。

「どこで飲んでたの〜」と聞かれまして、その辺だよと曖昧な返事をしつつ、暫し世間話タイムでございます。
お風呂はご遠慮しまして、早速、シャワーへ行きます。
と、例のごとく、我がティムポは誇らしげに鎌首をもたげておりまして、一人赤面しつつ、ちっとは、遠慮ってもんがねーのか!!と愚息を罵ります。(何かを大きく期待してしまうのでしょうか?・・・)
そんなおいらの姿に彼女「???」も視線落としてクスリと笑います。

少し熱めのシャワーでアルコールを飛ばして、キレイに洗ってもらったら先に出て、体拭いてベッドにダイブします。

彼女もすぐに来て、ディープなキッスでご挨拶。
習性とは怖いものでさんざん先ほどハッスルしたのにもかかわらず先に責めます。
ままよ!と額に汗して頑張っておりますが、レスポンスがイマイチな感じで視線を上げて彼女の様子を伺いますと、まさに小指を噛んで声が漏れるのを押さえているご様子。
ならばとその手を握り締め、密ツボをさぐりますと熱帯夜でして軽く擦り上げますと、堰を切ったように悶えます。
調子に乗って全身全霊を傾け集中します。
そのかいあってか、「だめだめだめだめだめ〜ああ〜」とエビゾリになったかと思うと、ぐんにゃりと脱力です。
さらにイタズラしますと、ゲラゲラ笑って「ちょちょちょちょっとまって〜」というんで暫しインターバルでやんす。

お互い玉の汗をシーツで拭い、天井見上げて静かに息を整えます。
その間、ティムポを握ってもらって、安堵からか、眠りに落ちそうになるのをこらえつつ、攻守交替の時間がやってまいりました。

先ほどの爆笑もなんのその、ねっとり、ゆっくり雰囲気だしまくりの猛攻で半分白目を剥きつつ、堪能させていただきます。
最後はお口でと、ティムポの周辺を唾液でベトベトにしながらも本日二回目の昇天でございます。

もう一度、二人して天井見上げて、息を整えているところで、お時間を告げるブザーが鳴りまして、シャワーを浴びて、一服つけて、服着てホテルを出ます。

駅の前でバイナラしまして、上り電車の無くなった階段を見上げ、タクシーに滑り込み、帰路に着きましたとさ。いや〜満足、満足。
おしまい。


www.an-v.com/「angel VIP」
お店対応 3.3 ルックス3.7 サービス3.5
プレイ代60分19,000円 交通費0円 ホテル代実費
お店リピート指数90% 女の子リピート指数84% 
※ちなみに指名料無料、色々キャンペーンやっているのでご利用されてはいかが?

連荘レポお疲れ様でした。
やっぱ元気っすね。上も下も。。。

ちょいと疑問なのは、今回のレポは2本とも町田だったわけで。。。。
。。。ってなことはあったのだろうか?
今度聞いてみよう。
多分 「普通でしょ」なんて答えが返ってくるのだろうか?

ま、キャメル氏の場合特に町田だからどうだとかあまり関係ない気もするが。。。
聞いてみよう。。。
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「クラブプレシャス」に突入の巻

日本全国、ゲリラ雷雨でビクビクしながらお過ごしのことと思います。
私は下半身がビクビクして辛抱たまりません。ちなみに雷、地震の類に恐怖を感じたこともなく、ガラガラ、ドッカーンでもイビキかいて寝れます。

さてさて、久しぶりに町田に用事がありやして、小田急線に乗っかって、ちゃっちゃと用事を済まして本当の目的であるデリゲリラでございます。

何件かピックアップしておりまして、3件ほど電話してそのうち2件を時間ずらして予約します。
まずはwww.club-precious.com/「クラブプレシャス」はお任せで予約完了。

待ち合わせ場所のパチンコ屋さんの前でしばしタバコをふかしておりますと、携帯に非通知着信で連絡がきて合流でございます。
「こんばんは〜Eです」とは、おいら好みのすらっと背の高いオネエ様タイプ。
物腰も柔らかくていい感じでございます。
そこから歩いてすぐのホテルにインします。
部屋に入ると昭和な感じがどっか懐かしくも・・・。と思いきや前回入った部屋と一緒でした。
と、そんな事はどうでもよく、まずはビールで勝手に乾杯です。
お湯の溜まる間、世間話なんぞしつつも、短いスカートから除く真っ白な太ももに頭の中は真っ白になりかけつつ、妄想が暴走するのをこらえます。
お湯が溜まったあたりで、ではということでお互いスッパになりやす。
もうお約束ですが、我がティムポはヴィンヴィンでございまして、気が付かれないようにそっと後ろ向きにおパンツを脱ぎます。(前から不安だったのですが、この状態はおいらだけなのでしょうか?それとも皆様はまだシオシオしてるのでしょうか?)
瞬時に重たい思い出なんぞ思い出しつつ鎮火をはかりまして、シオシオしかけたところで振り向きます。

すると眼前になんともまあ形のかなり良いたわわな乳房が視界一杯に広がりまして、一気に鎌首をもたげてしまいます。
彼女、チラと視線を落として、クスリと微笑みます。
おいらなぜか、「おもさげねぇ」と東北は南部の訛りで赤面しつつあやまります。
そんな事は気にせず行きましょ!!と風呂のドアを開けます。

体をキレイに洗ってもらいつつ、優しくティムポを洗ってもらい湯船に浸かって、疲れを吐き出すかのように大きくため息尽きます。(オヤジ丸出し行為ですな。)
彼女も入ってきて向き合います。チュッチュとキッスなんぞしながら、恥かきついでに、豊満な胸でのパイズリを所望しますといやな顔せず、リクエストに答えてくれます。
時折、舌先が亀の頭をつつきまして、そんな光景を眺めていますと、やばいってんで慌てて腰を引いて続きはベッドでなんて、かわします。

サクサクと風呂からでて体拭いて、一足さきにベッドにダイブします。
すぐに彼女も来て、ディープなキッスで改めてご挨拶。
おいら夢中になって唇やら舌を吸いつつ乳房を鷲?みしつつ、胸に頭を移動させて、プロペラ回転しながら乳首を嘗め回します。
もう赤ちゃん状態で、むしゃぶりつきます。本当にかわいそうなくらいむしゃぶりつきます。タップリ時間をかけて全身を嘗め回しまして、攻守交替でございます。

おっとりした性格なのか、サービスもゆっくりまったりでございまして、おいらのようなオッサンには非常に心地よいスピードとリズムでございまして、頭の中が白々としてきます。
彼女も軽く息を弾ませつつ、「最後はどうする?」と聞かれまして、勿論、胸でと答えます。

タラリと胸の谷間にローションたらして、ゆっさゆっさと挟みこまれまして、例の舌先ツンツンであっけなく彼女の左肩後方に発射します。

暫し、アフターでピローなトークで息を整えて、シャワー入ってローション流して一服つけて、服着て部屋をでます。

再会を約束しつつ、待ち合わせの場所あたりでバイナラです。
ホテルにそのまま残ればよかった・・・と後悔しつつ、駅前のファミレスでビールをチビチビと舐めて、時間調整でございます。
閑話休題。

つづく。

www.club-precious.com/「クラブプレシャス」
お店対応 3.8 ルックス 4.0 サービス 3.8
プレイ代80分21,000円 ホテル代実費
お店リピート指数 98% 女の子リピート指数 88%

相変わらず夏バテや雷雨にもめげずに励んでまんな〜。
ある意味キャメル氏は我々中年男性の理想かもしれまへんな。
仕事も遊びもバリバリこなし、家庭は。家庭の方もそこそこバランスを保っていて、家族サービスもたまにはしているみたいだし。
やっぱり男の基本は体力と精神力ですな。
私も爪の垢を煎じて飲みたいくらいです。
さてさて、今回は中々良い嬢に当たったようでなによりですな。
長身、デカパイ、お姉系と聞いただけでそそられまんな。
今回はこのつづきがあるようですので、お楽しみに。
近々UPさせていただきます。
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「横浜 丸妻汁」に突入の巻

夏真っ盛りで、街中は肌の露出がたまらない今日この頃・・・。
いかがお過ごしでしょうか?キャメルでございます。
さてさて横浜で時間がぽっかり空きまして、ならばと、ロッキーさんとイケナイ親父殿がこぞって高評価をしていた店へダッシュすべい!と両者の体験投稿からホムペへリンクしますと横浜の店はなくなり渋谷店へ統合・・・。

いきおい余って、キャバ嬢に前にもらったバイアグラ?的な薬を飲んでしまい、既にティムポはやる気満々でちょっとの刺激にもビクンと反応する始末。
こりゃいかぬ・・・とぐるぐるとネットサーフして気が付けば、www.marujiru.com/yokohama/top.htm「丸妻汁横浜」というホムペに見入ってしまい気が付けば問い合わせの電話をしております。
すぐに入れる嬢をリクエストしますと結構な人数でそんな中からピックアップガールになっていたK嬢を指名します。
その後リクエストシートを記入して(勿論、あれやこれやの大リクエスト大会)自分でも赤面しながら送信ボタンをクリックして待ち合わせ場所の伊勢佐木長者町駅へ向かいます。
途中、お店から電話があっていくつか女の子がNGなプレイがあるんで云々・・と詫びられますが、はいはいと適当に返事します。(この時点で自分が何をリクエストしたかよく覚えておりません。)
約束の時間に電話が鳴って、待ち合わせ場所のコンビニ前でご対面でございます。
イメージとちと違いましたが、まあ合格のラインです。(写真では目隠ししてあるんで、かなり勝手なハイレベルを想像こちとらしておりますが・・・。)
そこからテクテクとホテルへ歩くこと約5分。鼻息も荒くまだかまだかと気が焦ります。
やっと到着で彼女の行き着けらしいホテルへインします。

お部屋に入って、例のごとくお湯の溜まるまではビールをチビチビしながら世間話。
じゃあそろそろ!ってんで、お互いスッパになりまして、彼女の豊満な胸やらくびれやら中々のスタイルのティムポも脈打ちます。
椅子に座ってキレイに体を洗ってもらいます。これが絶妙ソフトで気持ちエエ!!
体流して湯船にザッパと入ります。程なく彼女も失礼しますとソロリと入ってきてイキナリディープなキッスの雨あられ。これが中々情のこもった、いい感じ。
ユデダコ寸前で湯から上がってほぼ同時にベッドにダイブします。
しばし、なんちゃら話をしつつノボせた体をお互いの体に密着させて平常に戻していきます。
落ち着いたところであらためてキッスからご挨拶。
最初は先攻ととりまして、舌先の感覚がなくなるまで全身くまなく嘗め回します。
小さい波のように彼女喘ぎ声を恥ずかしそうに漏らします。
それに反応して、もっと大きな波を立てるべく一所懸命に舌を這わせます。
しかし、アゴが外れる寸前で息切れしまして、攻守交替でございます。
すると上からツツーと舌を這わせつつ、焦らしながらティムポへ到着します。
その間、彼女のパックリ見開いた瞳はおいらの目をじっと見つめ、反応を確かめます。
これがたまらなくて何度も、イヤン・・・バカン・・・とおいら喘ぎます。
緩急つけた舌やら唇やらを駆使したおフェラは流石に人妻ならでは?などと感心しつつ身を捩ります。

ヤバくなってきたところで決戦にでまして、69で我慢比べでございます。
お互いの動作がワンパターンになる寸前に、体を入れ替えて、正上位スマタでワッセワッセと腰をふります。
いきま〜す!!と元気よく宣言し、お腹の上に大放出。いや本当にびっくりするくらい大量にでまして、赤面です。

その後はゆるゆるとお風呂につかり、体拭いて、服着て一服つけて関内駅方面まで一緒にテクって途中で再会を約束してバイナラです。

ご満悦でひとりごちでいますと、フト気が付いたのですが、ホムペにあるようなソフトSMプレイは何処にもなく、目隠しも無く、いやはや、フツーのデリと変わらんプレイだった事に気が付きます。リクエストシートの内容も実行されたかどうかも定かじゃありやせん。
でも、かわゆいし、大満足なんでまあいっか〜・・・。
おしまい。

「丸妻汁横浜」http://www.marujiru.com/yokohama/top.htm
お店対応 3.3 ルックス3.8 サービス4.0
プレイ代80分20,000円 交通費1000円 指名料1000円 ホテル代実費
お店リピート指数98% 女の子リピート指数75% 
※他の嬢で再度お店の特色を見極めたいざんす。

キャメル氏毎度お疲れ様っす!
最近こんな感じのお店が増えておるようですな。
箱系でも
www.club-yy.com/「エマニエル」、www.y-ero.jp/「性の伝道師」、www.a-wife.net/「Sakura」、www.mm-wife.com/「元町奥様」 等々、なんか本番以外なんでもアリ系というかご奉仕系とでもいうのでしょうか?ま、世のエロいご同輩にとっても喜ばしいことなのではないでしょうか?
しかし、この手のお店はキャメル氏など嬢の相性がちょいと合えばまさにうってつけという感じがしなくもないが、彼の場合はお店のコンセプトとかに関係なく好きなことをやってそうだし。。。
でもなんとなくこの系統のお店ってエロい感じがしますわな。
これからの主流となるのでしょうか?
キャメル氏にも近々もう一度突入してもらいやしょう。
よろしこです。

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「YOKOHAMA Stylish」に突入の巻
蒸し暑い日が続く今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
天然パーマが大爆発して収拾がつかないキャメルでございます。

さてさて横浜のナイトライフを新規開拓すべく仕事のパートナーでもある悪友と中国人の客しかいない中国料理店で紹興酒なんぞをちびちびやりながら、酔って正体なくすとさらわれるのではないか?と全く酔えず、食い物の味もわからん状態でも居座り続け、仕事の話に没頭します。

しかし、ちびっとでも酒が回ると下半身がムズムズするのは人の常・・・・。いや男の性!!
仕事の話の結論を出す前に、席を立ち、会計もいい加減にドアを蹴り上げ、静まりかえった伊勢崎モールに飛び出し、親不孝どおりへとダッシュします。

数分でクラマンに到着し、股間を膨らましつつ検索します。
しかし、どれも同じ感じでイマイチ?みきれず、エイヤ!!とクリックしたのは、勿論、曙町は親不孝通り沿いのwww.y-stylish.com/top.html「YOKOHAMA STYLISH」でやんす。
あんまり聞いたこと無いんでこれぞ新規開拓とばかりにその場から電話をかけます。
すると数コールで人当たりの良いニイチャンがでまして丁寧に道順を教えてくれ、その通りに進み店の前に到着です。
店の前ではにこやかに先ほど電話いただいた方ですか?と聞かれ、おうよ!!と答えてどかどかと写真の前へ進みます。
計9枚の写真を並べてチョイスします。
当然のジンクスながら、先にツレに選んでいただきます。
すると店員曰く、いや〜お目が高い!!当店のナンバーワンンン!!でございます!!
ってホンマかいな?という気持ちとシマッタ!!・・・という気持ちが交錯します。
(見てくれは全然おいらの好みじゃないのでどーってこと無いんですが・・・。)
協調性を重んじるおいらとしましては、では続けて入れる嬢をということで必然的にH嬢に決まりです。そこで花代を渡して、奥の待合室へ通されます。
そんでフト思い出したのですがこの場所はかつてラストシーンという店で内装もそのまんま。嬢のレベルはまあまあでして、難点といえば言われた待ち時間には絶対に案内されないという事。
小心者のおいらとしてはイヤな記憶が先立ってソファに腰掛けたとたんにイラつきます。
案の定、15分と言われたはずが、気が付けば30分は経過しております。
ツレは呑気に漫画なんぞ読んでますが、青筋のたったおいらは我慢ならんと人当たりの良いニーチャンにドロップキックを進ぜようと腰を浮かせた瞬間、見計らったように、では番号札6番のお客様〜、ご案内です。とお呼びが掛かります。
ならば、もう一度とソファに身をうずめ、暫し静かにしておりますと、待つこと15分。
やっと呼ばれて、店の前へ出ます。
前店と同じシステムで車でホテルへ連れてってくれるのかと店の前に止まっていた車のドアノブを思い切り引っ張るとロックがかかっていて、指がもげたと思うくらいに後ろへ倒れそうになります。ゲラゲラと女性の笑い声に振り向くとコッチコッチ何してんの?
と、いびつなご対面でやんす。
まあ写真とは違う嬢がそこには立っておりましたが、愛嬌のある笑顔にまあいっか・・・。
待ちくたびれたし・・・てな感じで促されるままにトコトコと歩き出します。
数分でレンタルルームらしきところへ到着し、フロントでお金はらって、三階まで階段で登ります。

部屋に入って一服つけて、早速、服を脱ぎます。
狭いシャワールームで見る彼女の体は赤ちゃん体型で可愛らしく、何故かおいらのエロのツボに入り、ティムポはヴィンヴィン、突然笑いがこみ上げてきて、彼女も釣られて大笑い。シャワールームは爆笑の渦となりやして、そのままの勢いでベッドにダイブします。

そんでディープなキッスのご挨拶から始まって、真面目に行こうとするも余韻でお互いからだを触られると、ゲラゲラ笑い出すという始末。
しからばと辛かったこと悲しかったことを思い出し、笑いを心の奥に沈めます。
しかし、一度火のついた笑いのツボは収まらず、乳首舐められても、膝裏舐められても、くすぐったくていけません。今、冷静に思い出せば、歳の割にはテクニシャン!!
(またティムポがむっくりしてきました。すいません。)
ならば攻守交替と彼女を下にして、全身全霊、打ち込みます。
亀の甲より年の功だぜ!!・・・なんぞ心の中で叫びつつ、最初はくすくす笑っていた嬢も笑い声と喘ぎ声が交差しだし、ついには喘ぎ声ともつかぬ、絶叫に変わります。
イクイク〜やめて〜、やめないで〜の繰り返しをしつつ、彼女、ぐったりとなります。
それでも責め続けてますと、くすぐったいと、またゲラゲラ笑い出します。

それではお願いします。とお口でのフィニッシュを希望し、トロリとローションたらして、緩急つけたディープスロートでやんす。しばらくその様子を眺めつつ、目が合ったところでドクンとヤマが来まして、イキますイキますと7回連呼し、ドクドクとお口に大放出。
チュッポと口を外し、「ほほほひっふほっへ(そこのティッシュ取って)」でそれを渡してベッと吐き出し、お疲れ様でした。とソッコーシャワーへ行きます。(時間一杯の為)
そんで服着て、階段を駆け下りて、店の前まで歩きます。また来るからね〜に、ハイハイ期待しないで待ってるよ〜ってニコニコしつつチュッとお別れのキッスでばいならです。
うーん、おいらマジなんだけどねえ〜全然見てくれ好みじゃないけど。
おしまい。

「www.y-stylish.com/top.htmlYOKOHAMA STYLISH」
お店対応 3.2 ルックス3.2 サービス4.5
プレイ代60分16,000円(クラマン割引) 指定ホテル代2000円
お店リピート指数95% 女の子リピート指数95% 
※ちなみにツレも大満足でしたとさ。

いや〜、最近なんかキャメル氏からレポが届かないんで、仕事が忙しいか箱ヘルの嬢に嵌ってるなんて言ってたから忙しいんだろうぐらいに思ってたら、本日電話がありまして、「なんでレポupしないの??」だって。

ん、心当たりはあまり無かったのだが家に帰ってみてチェックすると、ありました、ありました。
キャメル氏渾身(?)のレポをお蔵入りさせてしまうところでした。

中国人にさらわれなかったのとお友達も満足したようでよかったですな。

結局この人の好みはどんなんだ? というのは愚問だということを今更ながらに納得させれた一本でした。

人生楽しんでまんな〜!

 
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「サンダーボルト」に突入の巻
皆様、ちょっとの間、ご無沙汰です。お元気でしょうか?キャメルでございます。

いゃ〜!ってあーた、もう私め、超多忙な日々を過ごしておりまして、何が?って仕事に決まってまんがな!(あくまでもこのレポは仕事じゃなくて、趣味よ趣味!)
横浜営業所でバラ色の風俗生活のはずが、通勤時間2.5倍!労働時間1.5倍、酒量は0.8倍で完全に出来上がるという地獄の日々を送り、ティムポは皮を被ったまま引っ付いて、包茎に逆戻りじゃわい!
なんていいながら実のところ、箱ヘルのある嬢にはまって、デリのレポをすっかりサボっておりました。
とはいってもやっぱり仕事は忙しく一杯引っ掛けてからの行動なんでギリ時間で、慌てて
曙町へ向かいます。
しかし、やっぱりシャッターしまっていて(早すぎるぜ!!)おさまりのつかない発情期をおさめるべく仕方なくダメもとでおいらの地雷、www.thundervolt.jp/「サンダーボルト」へ電話します。(だってその店しか携帯に登録してなかったんだもん!)
するとニーちゃんが素早く出て、対応します。とても丁寧な対応にもかかわらず、おいらの凶暴性に火がついてなぜかとんがった口調で嬢の状況を聞いて、聞き覚えのないH嬢を偽名で指名します。

店の前で待つこと5分、店のニーチャンからCBあってすぐにH嬢とご対面。なんかほんわかした感じの癒し系といったところでしょうか。すっかりおいらの凶暴性はなりをひそめます。
お顔の感じはまったく好みではないのですが意外とこの手のファンがいそうな感じでやんす。お互いの自己紹介もそこそこに、そそくさと連れ立って歩いて、鎌倉街道渡ったところのホテルにインします。

早速、他愛のない話をしつつ、お湯が溜まるのを待ちます。その間に身辺調査のようにいつからこの店にいるの?とか何時から出てるのとか誤爆せんように探ります。
リサーチの結果、地雷の可能性大ということでおいらの事はすっかり貝を閉じたようにしゃべりません。というかウソばっかりつきとおします。

お湯が溜まったところでそそくさと服をぬぎまして、キレイに洗ってもらった後、ザンブと湯船に入ります。熱気で酔いがぶり返してきて、あらぬ緊張もあって頭クラクラで即、湯船から出ます。

ベッドにヘタり込み、瞬間、睡眠を取ります。
すると体をゆすられて、大丈夫!!!って心配そうに彼女、おいらの顔を覗き込みます。
大丈夫!ダイジョブといいながらも頭ぐるぐるしてきまして、添い寝の状態になっても自分からうごけません。
彼女の頭をぐっと引き寄せ唇を吸うのがやっとでございまして、酒臭いでしょ?と当たり前のこと聞いちゃったりして、どんどんスベリ始めます。

ならば今日はマグロを決め込み、彼女のなすがままに任せます。
まあキャラ通りな感じでまったりとことは進みます。
しかし、その時のおいらにとってはとても心地よく、ふわふわ体が浮き出しそうな感じでゆっくり小さく腰をフリフリ彼女の口撃に答えます。
ゆっくり手を伸ばして密壺を探りつつ、指先だけは元気なようで、オイタしてると準備万端なご様子。

そろそろってんで彼女、ローションを取り出しますが、いやいやお口でとリクエストしてそのまま続行しつつ静かに横たわりその時を待ちます。
クライマックスが近づき、キュっとおケツの穴にチカラをこめて放出でございます。
あとは段々記憶が遠のき、記憶は断片的で、彼女が帰りの挨拶したのを最後に、すっかり眠りに落ちます。

次に気が付いたときにはすっかり深い午前になっていまして、チェックアウトまであと、わずか!!

慌てて、テレビつけてエロチャンネルに合わせます。
昨夜と打ってかわってティムポもビンビンになりやして、信じられない速さで放出します。
すっきりシャッキリしたところでシャワーを浴びて、服着てホテルをでます。
うーん太陽の位置が高い!!
おしまい。

追伸
途中、筆者しかわからない状況があり、うまく伝わらないと思います。ご了承ください。
理由は絶対教えてあげないもんね!

www.thundervolt.jp/「サンダーボルト」
お店対応 3.5 ルックス3.6 サービス3.8(癒し度4.6)
プレイ代60分18,000円 指名料2000円 ホテル代実費
お店リピート指数15% 女の子リピート指数3% 
※個人的な理由により進んでのお店、女の子のリピートはこんな感じで、すいません。

キャメル氏お久しぶりレポ有り難うございます。
何気にこのお店に足が向いてしまうのも分かる気がします。 が柳の下に2匹目のドジョウはおらんかったようだすナ。
ここのお店のこともそろそろ時効では。。
ま、これ以上私が言うのもやめておきましょう。(ってあっしもあまり詳しくは知らんのですが。。。)
今は今でまた楽しい思いをしてそうなのであまり昔のことをほじくり返しても、ネ。
お仕事お忙しそうで何よりです。
あまり入れ込まんと(仕事も、嬢にも)、たまには暇を見つけてレポしてくんなまし。
次回レポお待ちしております。
では。

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「人妻ヒットパレード」に突入の巻

ガソリン代値上げ前に行列して時間を無駄にしている今日この頃・・・。
皆様お元気でしょうか?キャメルでございます。

さてさて夢の横浜勤務と思いきや、交際費ドアップで財布は軽くなるばかり。
今日はまっすぐ帰るゾ!と硬く決心し事務所を出ます。
しかし横浜駅あたりですっかりそんな決意は忘れて、下半身がムズムズ・・・。
しからば!と過去、なかなか評価の高いwww.tsuma-parade.jp/「横浜人妻ヒットパレード」へ電話します。
なにも資料が無いので嬢は好みのタイプを伝えて、お任せで予約完了でやんす。
今は無きハマボール(立替中か?)脇のコンビニでいかがわしい雑誌を読みふけります。
待ち合わせは15分後というのを忘れて立ち読みすること18分。慌てて携帯を見ますと気が付かないうちに不在着信が2件。
雑誌を投げ捨てて店の前にでると直ぐに携帯がなりまして、慌ててでます。
すると前方やや右斜めにスレンダーな嬢らしき方がこちらを見てニコニコしてます。
お互いを確認すると電話を切ってご対面です。
「もう!何回電話しても出てくれないんだから!待たせないで!!」
と全く嫌味もなくにこやかに軽く怒られますが、これが中々良いのです!
まるで恋人同士の待ち合わせなシチュエーションですんなりと打ち解けます。
手をつないでホテルへインします。
お風呂に湯をためる間に世間話なんぞしつつ、なんとなく怪しい雰囲気になってきます。
そろそろお湯も溜まった頃だからと近寄ってきておいらのシャツのボタンを外し胸があらわになったところでチュッパチュッパと乳首なんぞ吸われつつズボンのホックに指がかかります。
あっと言う間にパンツ一丁でベッドの上に転がされパンツの上からやさしくナデナデされたりして、我がティムポは恥ずかしいくらいに反応しちょります。

ええい!ままよ!とばかりに今度は同じように唇を吸いつつ、彼女の服を脱がせにかかります。ふくらみの無い胸があらわになるとおいら大興奮してしまいまして(いわゆる貧乳大好きでして・・・ハイ。それが何か?)赤子のように乳首を吸います。
「イタイイタイ!!もっと優しくして〜」と言われて自分のガッツリさにあきれつつもリクエストどおりにいたします。
すると、とっても大きな声であんあん悶えます。あまりに派手で隣の部屋まで聞こえるんじゃ?と最初はその演技っぽい喘ぎ声にちょっとテンション落ちましたが、ちいさいTバックの中にそっと手を伸ばしますと、大洪水!!!
まだキスと乳首舐めただけですゾ!!と、ちょっと驚きつつもヌレ具合の良い女性は大好物でありまして、Tバックを脱がせて蜜壺を指でまさぐりつつ、クリトリスに舌先を這わせます。
流石にまだ入浴前でして少々ツンとしますが、これもおいら大好物でして我を忘れてガッツきます。
するとまたもや「もっと優しくして〜」と甘ったるい声で叱られまして、我に返ってやさしく攻め立てます。
この緩急がいいのかスゴイぬれ具合でやんして又も我を忘れて「もっと優しくして〜」と
その繰り返し。
そんで攻守交替でチュッポチュッポとティムポをやられます。
こちらも身体洗う前なんでニオイなんぞ気にしつつ、その緊張感がたまりません。
そんなこんなで時間もかなり経過しまして彼女やおらにローション取り出しまして豪快にティムポにぶっかけます。その容器を放り投げ上に乗っかられて高速で腰を振ります。
腰骨をつかみコントロールしつつもあっと言う間に絶頂を迎えて彼女の背中に飛ばします。

その後、ゼイゼイと肩で息しつつ、二人してベッドに大の字でやんす。
呼吸が整ったところでお風呂いきましょうか?てんで湯船に二人してザブンと入ります。
その間もいちゃいちゃしつつ、しっかりティムポは反応してしまいまして、軽くしゃぶっていただきますがちょうどお時間ということで湯船から出て、身体拭いてカチカチティムポを無理やりパンツに押し込めて服着てホテルを出ます。

最初の十字路でお互い別の方向なんでそこで再会を約束しつつバイナラでやんす。
がしかし!!いきなり行為に突入しつつ我を忘れる事数回に及びましてしっかり名前を覚えてない!!
帰ってホムペをチェックするもどの嬢もぼかしで顔がわからん・・・。
たしかMって言ってた気が・・・。
次回はお店へ行って写真みて確かめようと心に決めるのでありました。
おしまい。

www.tsuma-parade.jp/「横浜人妻ヒットパレード」
お店対応 3.5 ルックス3.9 サービス4.2
プレイ代100分22,000円 ホテル代込(メール会員限定)
お店リピート指数75% 女の子リピート指数75% 
※痩せた女は性欲が強い?どうでっかイケナイ親父どの。
キャメル氏レポお疲れ様でした。
なんか最近は酔っ払ってベロンベロンモードが多かったので今回はちょい真っ当モードでんな。

キャメル氏が責めの際の”ガツガツ”と”やさしくして”のところはわらかしていただきやした。
で、最後は嬢の名前を聞くのを忘れたという「おち」付きという、さすがイケナイ親父さんもキャメル氏も読ませる文章は起承転結がしっかりしているなどとあまり関係ないことに感心しておりました。
横浜事務所開設でこれからも活躍して頂きたく、あまり無茶はなさらないようお気をつけあそばせ。

では。

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(C)神奈川デリヘル五右衛門